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我が家のピティナの夏は終わりました・・・。
(なんか甲子園みたいですが(笑)) 予選1回目が終わって講評に書かれていた箇所などを 徹底的になおして、かなり練習しました。 私も一緒に練習して暗譜して弾けるほどに。。 1日3回の練習はやはりきつかったですが、 我が子の指は驚くほど動くようになりました。 本番当日の朝は「これ本番で弾けたらな・・・」というほど 良く弾けました。 本番は夜でした(泣)遅すぎるよ・・・時間・・・。 でも皆条件は同じですしね〜 会場の雰囲気も良くて音も凄く良く響いてました。 私は我が子の演奏は舞台裏でしか聴けなかったけれど、 本番は可もなく不可もなく・・・の演奏でした。 この辺は今後の課題ですね。いかに本番に良い状態でもっていくか。 本番当日はあまり練習をしてはいけない子でした・・・忘れてた〜 演奏を聴いて結果はわかっていたのですが、 一応講評まで待って全部終わらせて帰宅しました。 去年は予選通過できなくて号泣してた我が子ですが、 今年は「来年も頑張る!!」とかなり前向きです。 審査員の先生の点数がバラついたのも、 私的にはかなり嬉しかったです。 (でも点差が1.0あるのもねぇ・・・なぜ??) 私は「もうピティナはお腹いっぱい」状態ですので、 来年どうするって話はまだ出来ませんが、 我が子と先生は「このまま練習頑張って来年も出ようね!」って 意気投合しております。。。 |
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お疲れ様
うちの次女も予選1回目で1点もの差がありました。先生がおっしゃるには、解釈が審査員の好みに合わなかったとのことでした。そういうの、よくあるそうです。低い点が致命傷になりましたが、いい経験をさせてもらいました。コンペは吸収するものが大きいですよね。来年はうちもA1だから、色々と共感しながら、お話できるかな?
MAKOりん URL
[編集] 【 2008/07/29 06:17 】
MAKOりんさんへ。
MAKOりんさん、こんばんわ! いつもコメント有難うございます〜 >予選1回目で1点もの差がありました そうなんですね〜。 やはり解釈の違いって事なんですかね。 最後、堂々とfで終わるって指導を受けて そう終わったのに「もっと最後は軽く」って書かれていて、 “あぁ・・・そういう解釈なんだ・・・”と思いました。 うちは今回、かなり練習頑張ったので、それだけでも このコンペは意味があったかな〜って思っています。 >いい経験をさせてもらいました そうですね。私もそう思います。 来年も頑張る!!と言ってるので、私も頑張ります〜 うちはB級ですが、MAKOりんさんの娘さんはA1級ですか? お互いに頑張りましょうね! お疲れ様でした。
you URL
[編集] 【 2008/07/29 21:47 】
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